私は私。

アディッシュ取締役 杉之原明子のブログです。

有給休暇に理由はいらない

今日の部署定例でメンバーに伝えた。 

  • 8月末頃までかけてリフレッシュのための有給休暇を計画してほしいこと
  • 有給休暇を取得する際、理由は必要ないこと

f:id:adish_HRdelight:20180424182804j:plain

 

1年スパンで自分のバランスを考える

私の休暇の取り方といえば、日々の仕事と自分のバランスでピーピーキャーキャーし、自分に息苦しくなったら逃避するように休みを取る、という具合だった。

それでもここ数年は、ある程度まとまった休暇を計画し、バリやNYといったお気に入りの地に飛ぶようにしている。これが、1年スパンでのバランスを考えたときに私にとって大切であることに気づいたからだ。最初のころは、休みを取ることに罪悪感があったし、休み中に何か起きたらどうしようと思ったりして、やっぱり仕事が気になって仕方なかった。

しかしそれ以上に、まとまった休暇を取ることで、息苦しい自分から離れて、気持ちの整理をつけたり、体中の空気を全部入れ替えたような状態になれることに気がついた。

 

チームの休むスキルを高めたい

自部署を見渡すと、少しずつ高まっているとは思うが、休むスキルをもっと高めたい。まとまった休暇を強制したいのではない。有給を散らばらせるやり方もあるだろう。最初は休む理由がないかもしれない。子どもと過ごす、溜まっているプライベートタスクをこなす、好きなことをする、ずっと寝ているのでも、なんでもいい。

それぞれの状態を良くする休みの取り方を一緒に研究していきたい。

 

理由はいらない

からしたら、ミッションを実現するために一緒に成果を出していきたいことが上位にありすぎて、ひとつひとつの休暇の理由など興味がない。もちろん、理由を共有したほうが休みやすいこともあるだろう。私も、重ためのライフイベントに直面しているメンバーの状況は、サポートの意味合いでも共有してほしい。

ただ、有給取得に何か理由が必要だとは思ってほしくない。

 

誰かがいないと仕事が回らないと思い込んでいるチームではなく、休暇によってエネルギーの総量が高まっちゃってるチームがいい。

 

パラレルキャリア、社会人芸大生2年目の気づき

私はいま大学4年生だ。昨年、京都造形芸術大学に編入し、早いもので丸1年が経った。

変化を生み出す主体者になりたい。『ハイコンセプト』を読んで芸術大学に入学した話 - 私は私。

 

社会人大学生をやってみて気づいたこと。 

f:id:adish_HRdelight:20180423104254j:plain

 

時間の使い方と向き合う

現在、毎月やってくるレポート期限に追われる生活を送っている。1,200~3,200字程度のレポートを昨年度は24本。そのための時間の確保は絶対で、日々の時間の使い方を考えざるををえない状況だ。(このリズムに慣れてきた頃、だいたいこのくらいで大丈夫だろうと思った瞬間単位を落とし、洗礼をくらった。)

日々の時間を何に使うのか、これからの1年も選び取っていきたい。

 

芸術の切り口から本業を考える

大学では芸術教養を専攻しているのだが、芸術史から現代のコミュニティデザインまで扱う幅が広い。歴史から時代背景を学び、既にある方法論を習得した上で、現代社会や地域が抱える課題に対してどのようにアプローチしていくか。

想像していたよりも、ビジネスと重なる部分が多くあることに気づく。芸術という切り口からビジネスを考える。刺激を受けまくっている。

 

the fuzzy and the techie へ

副業解禁など様々な働き方がある中で、私自身は、ここ数年はパラレルキャリアを考えている。今までとは全然違う分野に点を作りたい。

Forbes JAPAN2017年12月号を読んでいた際に、"the fuzzy and the techie" という言葉を仕入れた。原書は読めていないのだが、"fuzzyは芸術や哲学、心理学といった人文科学や、政治学などの社会科学を学んだ人のことで、"techieは、STEM科目(Science, Technology, Engineering and Mathematics)を学んだ人"。新たな価値を生み出していく上で、リベラルアーツがfuzzyとtechieの二つを橋渡しする、そういう人材ではないか、という内容だった。

もちろん、何かを勉強すれば確実にその分野で活躍できるというわけではなくて、"知識はいろんな場所に行くためのきっかけを与えてくれる「パスポート」のようなもの"。私で言えば、理学ひとかじり×ビジネス実践×芸術かじり中。the fuzzy and the techieという観点からも、どのように線になっていくか、芸術は結構面白い選択ではないかと思っている。

 

あと1年、頑張るぞ!

 

 

 

ロールモデルへのプレッシャー「あとは結婚(と出産)だけだね」

このブログは、「大変失礼ですけど、結婚されてますか?」について - 私は私。 の続編である。

 

「あとは杉ちゃんが結婚して、子どもを産んだら完璧だね」  

「杉之原さんが子どもを産んで働き続けることに意味があるんだよ」

大変ありがたいことに、このような声をいただくことがある。気にしすぎているわけではないけど、気にならないわけでもない。非難したいわけではないし、ピュアに言っていただいていると思う。

ただ、期待いただいて嬉しい一方で、こればっかりは頑張りようがない。

f:id:adish_HRdelight:20180420092512j:plain

 

制度はあるにこしたことはないけど、本質は仕事の仕方

先日リリースいただいた、チームメンバーの松下と一緒に取材いただいた記事なのだが、私はこれがお気に入りだ。

www.mamatenna.jpm

私は、「職能タスク(日々の仕事)」と「事業タスク(ありたい姿を実現するための仕事)」という仕事の仕方が好きだ。

「働き方を自分でつくることができるので、業務範囲を着々と拡げることができ、今後ますますキャリア形成に力を入れていきたいです」(松下さん)

とあるが、強調したいのは、松下とは、単に時間をやり繰りする働き方ではなく、仕事の仕方を変革してきたことだ。2年かけて。

松下と出会ったとき、彼女は日々の仕事である職能タスク100%の状態で、ルーチンワークに追われ、時間の融通が利きづらい状態だった。現在は、職能タスク55%・事業タスク45%となっていて、仕事と時間の使途を自分でコントロールできる働き方へと変わった。さらに、事業タスクを通じて業務範囲を拡げ、新たなキャリアパスに挑戦もしている。 

書くのは簡単だが、これまでの仕事の仕方を変えることは、誰もがやり切れることではない。何よりも、松下の推進力が素晴らしい。松下にとってのこの2年間を知ることができたこと、こういった情報発信をすることができたことが、私はとても嬉しい。

 

既にいるロールモデル見える化すればいい

子どもを持つ女性社員のロールモデルは、私じゃなくたっていい。既にあるストーリーを見えるようにしていけばいいんだと、今年はそういう年にしていきたいと思っている。

 

 

 

 #関連URL

子どもを授かりました。こんなときに申し訳ありません - 私は私。 

ママパパ社員に囲まれて、チームのタスク設計が変わった話 - 私は私。

 

 

 

 

ハイヒールとコンプレックスにさようなら

会社の制度を考えていたときに、昨年のニュースだが、伊藤忠商事が毎週金曜日にスニーカーを推奨する「スニーカー・デー」を思い出した。業界の違いを強烈に感じたが、「仕事中に足元のおしゃれも自由に楽しめるようにして、社員が柔軟な発想でアイデアを出しあえる職場を目指す」という内容だった。

私も、ここ数年、スニーカーやフラットシューズで通勤することが多くなった。柔軟な発想につながっているかはさておき、対応せざるを得ない状況に陥ったからだ。

 

毎日欠かさずハイヒールを履くこと。私のポリシーだった。

中学高校時代を女子校で過ごしたせいか、自分の体系がコンプレックスだった。少しでも細く見られたくて高校から少し底の厚いローファーを履き、大学時代はほぼハイヒール。社会人になってからも徹底してハイヒールだった。

 

骨の変形に気づく

いつからか、足とパンプスが接触している部分に痛みを感じるように。これはおかしいとまじまじと観察すると、異常事態が発生していた。ほ、骨の形が変わっているではないか…!

外見にこだわっている場合じゃない。骨がやばい。

 

痛みを感じて初めて自分事になる

思い返せば、随分前から親に言われていた。「そんなに毎日ハイヒールを履いてたら足の形が変わるわよ」と。頭では分かっていたけれど、ついにそのときが来てしまった感。

人に言われた痛みは、自分で痛みを感じるまで自分事ではないのだ。

 

こだわっているのは自分だけという事実

骨の変形が本当に衝撃で、それ以後、支障のない日はフラットな靴を履いて出社するようになった。最初の数日こそ、「杉之原さんがスニーカー?珍しいですね~」など声をかけていただいていたが、続けるうちに日常になった。あっけなく。

f:id:adish_HRdelight:20180416201149j:plain

今もハイヒールは大好きだけど、自分のコンプレックスにこだわっているのは自分だけだった。

人の目を気にしていた私、さようなら。

 

 

 

#仕事用のヒールはEIZO。このシリーズのブラック一択。フォルムも素敵だし、何よりも、めっちゃ走れる。 

voi.0101.co.jp

 

毎夜スイッチOFF、仕事との距離について

就業時間外にいただいたメールも、その日のうちに対応することが大切だと思っていた時期があった。いや、大切というよりも、快感だったのかもしれない。プライベートの時間も常にメールの着信が気になる。寝る前に重ためのメールを見てしまった日には、内容が頭にこびりついて離れない。仕事から離れられない。

そのうち、一日中、頭がどくどくするようになり、不眠が続くようになった。

f:id:adish_HRdelight:20180418172456j:plain

そう、私は、24時間仕事をし続けられる人間ではなかったのだ。

仕事モードを日々OFFにするために。

 

緊急事態なら電話がかかってくるはず、と唱える

そもそも、本当に緊急事態が発生していたら、あらゆる手を使って連絡がくるはずだ。そこまでの連絡がないということは、明日でも間に合う内容だってこと。明日対応すれば大丈夫。

 

会社と物理的に距離を取る

会社と適度な距離を持つことはとても重要だということに気づいた。会社の近くに住めば、確かにいつでも仕事が出来る環境ではあるが、一方、帰宅までに仕事モードをOFFにすることは難しい。なににせよ、不眠になっていてはしようがない。

満員電車から解放されたときは、その開放感に感動したものだが、通勤時間が仕事とプライベートの境目になっていたことにも気づいた。

 

朝に対応する方が総じて良い

就業時間外にメールを受信次第に対応するよりも、朝一で対応するほうが早い。気持ちも落ち着いているし、感情的な文面になることもない。

f:id:adish_HRdelight:20180418171517j:plain

ここ数年は、就業開始の1時間くらい前に仕事を始めるようにしているのだが、かなりの効率の良さと心の平穏を感じている。

 

 

と書いておきながらも、やはり完全にOFFにすることは難しい。眠りながらロープレをしていたり、緊張状態で目が覚めることも引き続きだ。

仕事との距離、これからも模索。

 

 

Now or Never!! やりたい!を始めちゃおう

頭が真っ白になるほどの緊張に見舞われたが、卒業検定を無事クリアしてAT小型二輪免許を取得することができた。

本当は原付の練習が出来れば何でも良かったのだが、なかなかそういった機会を見つけられず、ならばいっそ免許を取ってしまおう!と、10年ぶりの教習所通いをすることとなった。

f:id:adish_HRdelight:20180411105047j:plain

初めての実車は、クララが立った!レベルで車体がグラグラしてどうなることかと思ったが、教官に煽られながら指導いただきながら、コツを掴んだかも!と思えた瞬間はやっぱり嬉しい。小型二輪は実車が少ないため、練習はイメトレ中心の不思議なかんじだった。

 

さて、何か始めたいと思ったとき、先のことをあれこれ考えると、たいていは足踏みをしてしまうものだ。

 

始めちゃってから考える

例えば海外旅行に行きたいと思ったとして、私が抜けたら誰かに迷惑かかるかもしれないとか、到底休める状態じゃないしなとか。→航空チケットを取ってから考える。

例えば大学に編入してみたいと思ったとして、今年も来年も仕事が忙しいしなとか、大学のレポートやっていけるかなとか。→大学に入学してから考える。

 

時間の使い方が変わる未来が待っている

新しいことを始める一番のメリットは、時間の使い方が強制的に変わることだと思う。新しいことに取り組む明日は、今日とは違う時間の使い方をしている。海外旅行にしても大学編入にしても、タスクの進め方を変えるとか業務分担を調整するとかが必要になってくる。仕事もプライベートも。

新しいことさえ始めなければ、そんなことをする必要はないし、今日やっていることを当たり前に明日もやって日々が過ぎていくだろう。明日は今日のまま。

 

やってみたい!と思った瞬間が吉日

日々の、やってみたいなとか、興味あるかも!という気持ちはとても大切にしたい感情だと思う。もう、めっちゃ大切。少しでも時間が経ってしまうとそういった直感が風化してしまうし、そもそも結局やらないことのほうが多い。

 

やりたいと思ったら、なるべく何も考えない。始めちゃう。

一歩踏み出しさえすれば、きっとなんとかなる。 

f:id:adish_HRdelight:20180411105715j:plain

 

Now or Never...!

 

英語の勉強、通信・オンライン・英会話スクールまとめ

この2年間で、2つの英会話スクールに通った。意外と検索いただいているので、2016年に書いたブログに加筆する形でまとめたい。

 

TOEIC

1.TOEIC900点コース(PRESENCE)

・オススメ
★★★★★
 
・特徴
コーチングスタイル
座学は一切なし。ひたすら大量の宿題に取り組む。週1度の授業では小テストが行われ、その結果を受けて、自分の勉強の仕方・生活リズムのどこを改善できるか、計画を見直す。そしてまた宿題に取り組む。この繰り返し。
 
・期間
2ヶ月程度(授業は1回2.5時間×8回、1クラス13名程度)
 
・勉強時間
週20時間程度
 
・所感
短期決戦型。めちゃくちゃオススメ。ただし、週20時間近く(私は週15時間)を捻出する覚悟が必要。勉強したからとてすぐに手応えを感じられるものではないが、諦めずに最後まで取り組めば、絶対に結果が出る。TOEIC900点が取れたときは、コーチにすぐ連絡したくらい、やっぱりすごく嬉しかった。
 
何よりも大きな収穫は、英語の勉強方法を知ったこと。宿題のどの部分がリスニング、リーディングのどこに効いてくるかを教えてくれるため、なぜ宿題をやる必要があるかも完璧に分かる。現在も、分野問わず、資格の勉強をするときはPRESENCEスタイルで勉強計画を立てて取り組んでいる。
 
・受講料
158,000円 ※教材代別、受講条件あり
 
・詳細 http://www.presence.jp/toeic/900.html

 
2.TOEIC®LISTENING AND READINGテスト
800点突破 徹底トレーニング(Z会キャリアアップコース)

・オススメ
★★★★
 
・特徴
通信講座
TOEIC600点、700点、800点それぞれ4冊ずつのテキストと1回ずつの模擬テストが届く。1冊がリスニング、文法、リーディングで構成されていて、毎日取り組める分量に分かれている。
 
・期間
サポート2年間
 
・勉強時間
毎日30分程度を1年間くらい
 
・所感
大学時代、TOEICの点数を取れば英語の単位が免除されるという条件をクリアしたくて受講。階段を登っていくイメージ。TOEIC700点のテキスト半分くらいまで取り組んだところでTOEICを受験。その時点で700点を超えたので、結果の出る構成と言えるだろう。当時は700点クリアで満足したため、800点のテキストは葬ってしまった。900点コースは設置されていない。
 
・受講料
48,600円
 
・詳細 http://www.zkai.co.jp/ca/toeic/toeic800comp.html

 

ビジネス英語総合


3.実践ビジネス英語講座中級コース(ビジネス・ブレークスルー大学オープンカレッジ)

・オススメ
★★★
 
・特徴
オンライン
英語基礎、スカイプ英会話、ライティング等で構成されている。毎日取り組む動画コンテンツ・学習ツールに加え、毎月課題が出る。最後の月は修了レポートを提出。
 
・期間
1年間
 
・勉強時間
毎日30分以上程度
 
・所感
どれもがビジネスで使う想定で作られている。英語を使う環境がないが、英語力をまんべんなく上げたい人にはオススメ。ただ、どれかの力だけでも極めるレベル、という点では至らず、あくまでもまんべんなく少し底上げするイメージ。
 
毎日取り組めば、恐ろしいほどの課題量でもないため、PRESENCEを終えた今となっては全然物足りない。ただ、受講時(2年前)は、一言も英語が出てこない状況だったため、治療として良かった。
 
・受講料
270,000円
 
・詳細 https://pegl.ohmae.ac.jp/

 
英会話

4.英会話上級入門コース(PRESENCE)

・オススメ
★★★★
 
・特徴
グループ英会話
TOEICコース同様、ひたすら大量の宿題に取り組む。授業もTOEICコース同様だが、プレゼンスタイルのアウトプットもある。日本人コーチとネイティブコーチ2名体制で雰囲気づくりをしてくれるため、クラスの一体感が高い。年に1回開催されるスピーチコンテストに挑戦することもできる。
 
・期間
2ヶ月程度(授業は1回2.5時間×8回、1クラス13名程度)
 
・勉強時間
週10~15時間程度


・所感
仕事で英語を活かしたいなど目的を持った受講生が多く、張り合いがある。誰もが知っている簡単な英文で会話に切り込めるような練習を繰り返し行うため、なんとか英語を繰り出せるようになった。TOEICのような分かりやすい到達点があるわけではないので、自分との闘い。
 
・受講料
122,000円 ※受講条件あり
 
・詳細 http://www.presence.jp/speaking/ci/

 

5.プライベートコース(ワンコインイングリッシュ)

・オススメ
★★★
 
特徴

マンツーマン英会話(1レッスン50分)

グループレッスンは1レッスン500円と手軽。プライベートレッスンも、他スクールと比較するとリーズナブル。 

・所感
手軽さはDMM英会話と同等だが、平日19時は予約が取りづらい。対面のレッスンなので、オンライン英会話よりは続けやすい。英語を話す機会をつくりたい!という方にはオススメだが、オンライン英会話と同じで、英会話力をゴリゴリ磨きたい!という方は、自分でカリキュラムを作成して臨む勢いが良い。
 
・受講料
2,800円/レッスン ※教材等別代金あり


・詳細 http://onecoinenglish.com/lesson/#private


6.DMM英会話

・オススメ
★★
 
・特徴
オンライン(1レッスン25分)
早朝から夜中まで、好きな時間に英会話のレッスンを受けることができる。
 
・所感
まさに、手軽にリーズナブルにいつでも英会話レッスンを受講できる。一方、講師の質に差があるため、講師を探すのが大変。
 
ノリでも25分のレッスンを過ごせてしまうため、どんな力をつけたいのかを自分でゴール設定し、教材を選び、講師に伝えないと、有益な時間とはなりにくい。何より、英会話に対しての抵抗心から、一度気が重くなると一気に足が遠ざかる現象が起きる。
 
・受講料
5,950円/月(1日1レッスンコース)
 
・詳細 http://eikaiwa.dmm.com/

 

 

英語の勉強はこれで終了。これからは、実践の場に挑戦する!

f:id:adish_HRdelight:20180413221743j:plain